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  おはようございます。雲が多めの横浜です。愚息が忘れ物をしてクルマでバスを後追いしましたが、結局駅直前で追いつきました。しかも、返ってきた言葉は「これじゃないよ〜〜!」と来た!! 嫌な一日が始まりましたョ。 Mark V 作業進捗 FT-920 診断結果 FT-900 診断結果  またサイトトラブルです。15日 19時12分頃から翌16日 10時30分までの間、サイトが見えなくなりました。発生はサーバーを監視している外部サービスからの一報により発覚、その後一時的に閲覧可能になるも、早朝には再び接続出来ない状態に陥りました。jg1bvx.comにアクセスすると、“サーバーは存在しません”の恐ろしメッセージが表示されます。通常サーバートラブルの場合、エラーコードが表示されるのですが、そもそも「サーバーの在処がわからん!!」というメッセージは始めてです。“そんなアホな・・” FTP経由でサイト内を確認したところ、主要なファイルが書き換えられている様子もなく、有るべきファイルはキチンと揃っています。不可視ファイルの.htaccsesに記載されている文言にも変わりはありません。PHP、SQLともに正常です。しかも、不思議なことにSafariでは見えないのに、Chromeでは見えます。即ちサーバーは生きているということです。なのに接続できない・・・。小生の端末はOSXですが、iOSでも接続できたり、できなかったり、不安定です。DNSに何らかの問題が発生している様な気がしたのでnslookupを掛けました。パソコンが参照しているローカル・ルーター内のDNSサーバが”jg1bvx.com”の問い合わせ結果を出力しません。nslookupのserver コマンドでISP側のDNSを見に行ってみても結果は一緒です。ドメイン が消えているではありませんか! レジストラのコントロールパネルを開いてみましたが、何ら普段と変わらない様子です。ドメインの有効期限もまだ先だし、自動更新に設定されていました。ホスティング会社サイドのネームサーバを参照したところ、マスター側のDNSが“NXDOMAIN”を返してきました。ところがスレーブ側はフルフルの情報を返答してきます。ホスティング会社に何度もメールしていますが、12時間経っても返答がありません。業を煮やし、営業開始時間を狙って直電したところ、保留約20分待ちでやっと繫がりました。 何というお粗末な・・・  サポート担当に事情を話したところ、即答で「Whois を見ていますが、ステータスがclientHoldになっているみたいです」と。??そんな馬鹿な・・ レジストラのコントロールパネルには何も書いてなかったし・・・。アレレ、“お知らせ”という何やらアピールの薄いメッセージ・リンクがありました。内容は「Whoisに登録されているメールアドレスが正しいかどうか、確認のメールを送りました。」・・とあります。そう言えば一月くらい前にWhoisの公開内容をレジストラの代理プロフィールから自前の内容に換えたなぁ。何はともあれメールを確認してみることに・・。迷惑メールフォルダに落ちてました。内容を見てびっくりです。早い話がよくある確認メールで、メール中のURLをクリックすると認証が完了する的な内容でした。しかも認証の最終期限が15日だったのです。よく読むと、認証しないとドメインを止めると書かれているではありませんかぁ!!! やっちまいましたぁ〜〜〜〜〜。ただURLをクリックしただけで解決。程なくサーバーが見える様になったというお話し。 CH-580をゲット!!  現在ICB-R5、ICB-87R、RJ-480Dと8ch機は3台所有していますが、今回は前から気になっていたCH-580をゲットしました。本機は比較的に安く流通されていますが、ちょっと気になっていました。ノイズに強いと密かに評価されるリグでありますが、果たして如何なモノでしょう。入手した個体は近傍スプリアスがやや強めです。アマ機(FTDX3000 + マルチバンドデルタループ CH…(Read More)