投稿 Currently viewing the tag: "FTDX3000"

簡易IMD測定実験

by

 箸休めです・・・。フリーウェアのソフトスペアナとPCサウンドカード+受信機を使用した簡易送信IMD測定実験をやってみました。目的は「測定器スペアナ単体とのリニアリティ差」を観るためです。昨今、オークションで中古のスペアナが比較的に安価に入手できるようになりましたので、キチンと測定したい方にはあまり意味のないお話しなのでスルーして下さい。

記事を読む

6m AM が面白いっ!

by

 今日は14MHzや21MHzのコンディションが上々で、DXがバンバン入っていたようです。小生も後追いで出ましたが、大パイルになっているのは分かるのだけどご本尊様が一向に聞こえてきません。まぁ、アパマンなんてそんなもんですよね。

記事を読む

 書いたつもりなのですが、見当たらないので備忘録的にメモしておきます。アマチュア無線機器とパソコンの連携は、Macについては完全に無視されている感が否めません。欧米にはそこそこソフトが有ったりするんですが(App Storeにもある)、日本じゃログソフトすらありません。

記事を読む

 早速、富士無線電機さんに相談したところ、新品交換して頂けることになり、昨日代替機を頂いてきました。本来ならWDXCに直送後にメーカーより代替機を送るという対応プロセスになっているようです。今回は購入後間もないことから、販売店での新品交換という対応になりました。

記事を読む

 何か変です。sメーターの振りが鈍いというか、明らかに異常です。数日使っていて気付きませんでしたが、同じ信号を他のリグで聞き比べると、FTDX3000Dのメーターの振り方が辛過ぎます。ウチの貧弱なアンテナのせいではなさそう。しかしS/Nは明らかに他のリグより良い。

記事を読む

ハンガリーが入感

by

 コンディションが上がってきましたね〜〜。「サイクル24の最後の年」と仰るOMもおられます。昨日はデリンジャー現象まで発生し、7MHz帯で一時的に不感状態が起こったとのこと。いずれにせよ、太陽の黒点活動が活発化して起きる現象なので、Eスポが出てくれれば「コレ幸い」なのが、我々アマチュア無線家であります。

記事を読む

 TS-940Sをフル・オーバーホールに出すことを決意。HFのメイン機材がケンウッドサービス入りするに際して、新品のリグを1台確保することにしました。TS-940クラス以上の性能で新スプリアス法に対応する送信性能を合わせ持ち、今時の必須機能であるバンドスコープ搭載機からチョイス。

記事を読む

FTDX1200 登場?

by

 デイトン・ハム・ペディションで八重洲のDXシリーズのエントリーモデルが発表されるというニュースが飛び込んできました。デザインはFTDX3000そっくり。スペックを見る限り驚きは特になかったのですが、スペアナ搭載機で実勢価格が20万を切ってくる可能性があることは注目に値しますね。

記事を読む