投稿 From the monthly archives: "1月 2019"

 こんにちは。冬晴れの横浜地方であります。自宅とラボの引越が終わりました。1.5世帯分の段ボール箱約180個に、家財など廃棄物2トン弱の処理に悪戦苦闘の一週間でした。  空を見上げると、見慣れたP-1がバンクを切りながら左旋回、厚木のベース・レグに乗るところです。以前の住居はダウンウィンド・レグの真下でした。日本海でFCを当てられながら頑張っているP-1(と乗員)に(`_´)ゞであります。  何より苦労したのは、測定器、アンテナ周り、鉄道模型のレイアウトの移動です。2トン車を借りて自力移動、新居・ラボともに、旧住所より直線で4km弱の場所です。7往復でなんとか搬出・搬入を終えました。ルーフタワーは解体せずに真ん中で分割、適当に積んで使用済みのステー線で仮留めして積みました。軽トラ一台あると本当に便利ですね〜。  固定局の方は変更申請するのにTSSの承認が必要なので少々時間が掛かりますが、移動局の方は次回更新は今年の5月なので、その時に移すことにします。  地表面のノイズが高めです。高いと言っても前の家の比ではありません。工夫次第でどうにでもなりそうな感じです。地表ノイズを拾いやすい垂直系のアンテナは避けた方がよさそうです。二階のベランダにマルチバンドGPを仮設してみましたがフロアーノイズが高めです。そして、14MHz〜50MHzで、変圧器からと思われる等間隔のパルス系ノイズが出てることが判りました。(物件評価時に車載のFT-857では気付かなかった)経験上、この種のノイズはループアンテナが最も効果的。やはり当地でもBVX式デルタループが活躍? 取りあえず、50MHzのスモールループ(磁界ループ=MLP)を仮設してみました。GPの場合、スペアナ上にノイズパターンがクッキリ現れましたが、MLPでは皆無です。更にインバーター系と思われる斜め線ノイズは角度を微調整したら完全に消えました。利得はありませんが、受信では明らかにSNが改善します。HF系はルーフタワーを建ててから載せることにします。   無線機修理のお問い合わせについて  さてラボの方ですが、常時3ライン稼働できるスペースを確保しました。本日より作業を再開です。TS-600、FR-101、FT-757GXがラインに上がってきました。ヤマト運輸さんの管轄が変わったので、色々勝手も変わりそうですが、少しずつ教育していきましょう!!(w)  そんなわけで、約10日ぶりに作業場に入りました。この間、多くのお問い合わせを頂戴しております。修理可能か否かのお返事には、資料入手・部品調達の都合などを事前に調査する必要があります。その為、お返事まで数日要します。順次対応中ですので少々お待ち下さい。 今後の修理予定について  以下の順番で作業入り予定です。 TS-600 FR-101 FT-757GX IC-760Pro その他の無線器など  あらためまして、宜しくお願いします。m(_ _)m…(Read More)

 おはようございます。今朝も冬晴れの横浜、気温はぐ〜んと下がりました。年末年始のことをゆっくり書く暇がなかったので、綴っておきたいと思います。半分は自分の備忘録になってますので適当に流して下さい。 HL-110V  年末に緊急入院した父は驚異的に回復し先週退院しました。医者から散々脅されたので落ち着かない年末年始となりました。脳梗塞は首の回りに広がった壊死性筋膜炎による膿が脳に回ったことが原因とのこと。入歯を作る為に抜歯したところから雑菌がリンパ感染したとのみたてです。医療過誤の恐れがあり歯科医師に確認中。“85歳の高齢者に対して5本一度に抜くって・・” 入院先では「口腔外科的にはあり得ない」と言われるし、歯科医師は「歯科技工の都合上やむを得ない」と言うし・・・。こりゃ、医療に詳しい弁護士に相談するしかなさそうです。何れにしても父は死の淵をさまよいながら病院で過ごしたのは事実なのです。 インフルエンザが猛威を振るっている  父のコトでストレス・マックスのところ、インフルエンザにやられ一週間を無駄にしました。中型機の作業は浅利OMにお任せし、小生はコンプリート作業のみ、深夜誰もいないラボでやりました。(汗汗) 薬剤師の JM3NWX さんにインフルエンザ薬のコトを色々ご教授頂いたのでシェアしておきます。今まではタミフルがポピュラーな薬でしたけど、今期はゾフルーザを処方されるケースが増えていますね。(以下、NWXさんとのやりとりの抜粋)  BVX:ゾフルーザなる薬を処方されました。一回2錠の服用だけで終わりみたいですけど、タミフルと何が違うんですか?    NWXさん:タミフルは通常インフルエンザにかかって4-5日目が一番ウイルスを排出するそうです 学校法で5日出停の根拠はこれのようです。    BVX:ゾフルーザはどうなんでしょう?    NWXさん:ゾフルーザの場合、ウイルスの押さえ込みが今までの薬よりかなり早いので、もっと短くなる事が考えられます 確かタミフルが72時間 、ゾフルーザが24時間だったかと これは想像ですがゾフルーザの場合 発症2-3日が感染させやすいのではないかと思います。(早期に服用できてウイルスの排出も早いという意味)    BVX:ゾフルーザ優秀じゃないですか!    NWXさん:ですです、実際粘膜吸収のほうが早いので、吸入が早いとの話もありますが 製剤的な効能はとても優秀と思いますよ。    とのことで、ゾフルーザはかなり優秀なお薬であることがわかりました。お陰様で早期に社会復帰できました。神奈川は今がインフルエンザのピークみたいです。そんな訳で、掛からないにこしたことはありません。インフルエンザが治っても咳が残るのが今回の特長みたいです。お気を付け下さい!!  HL-110V 作業完了!  増幅しなくなったとのことです。電源は入りますが確かに増幅していないみたい。ファイナル(プッシュプル)もドライバも故障モードにありません。しかし、エキサイター側のVSWRは正常です。つまり、入力回路はキチンと整合が取れているとみて良いでしょう。特にVHF以上のアンプの場合、リレーの不具合でも反射が盛大に発生します。信号もファイナルまで届いており、ゲインも出ています。ただ、ドライバはIn > Outになっています。RFプローブによるテストですので、あくまでも目安ですけど・・。2SC1972を交換してみることにしました。こちらも以前は大量にストックしていたのですが、既に在庫はありません。サプライヤに連絡したところ、数本ストックしているとのことなので引っ張りました。交換したところ、10W入力に対して100W近く出てくることを確認。ドライバとファイナルのVCCを開放し電流計を挿入、アイドリング電流を調整します。入出力の同調回路のリトラッキングを実施して完了です。最終的に、10Wにに対して120W出力が得られるようになりました。  こちら、オーバードライブが故障の原因かと思われます。エキサイタの設定にご注意下さい。 【ご依頼内容】 増幅動作しない 以上について、修理を承りました。 【工数】  2.52.0人日(故障箇所特定・調達・交換・負荷試験・報告書作成) 【交換部品・使用ケミカル剤など】 2SC1972 ×1 放熱用シリコン 少量  今週はココまでです。来週はラボ移転にともなう引越準備の為、全ラインの操業を停止します。今回は通常のお休みとは異なり、着荷コントロールもできなくなりますので、修理品は絶対に送らないで下さい。1月28日より操業再開予定ですが、現在お預かりしている修理品の作業となります。2月1日以降の着荷は新住所でご案内しておりますので、ご留意の程お願い申し上げます。倉庫には10台ほどお預かりしておりますが、何れも工数3.0人日以上が見込まれる案件となります。  ブログは1月30日号より再開予定です。皆様、良い一週間をお過ごし下さ〜〜〜い! m(_ _)m…(Read More)

 おはようございます。今朝も冬晴れのお天気になりました。午前中は赤坂の某局で会議です。先週はインフルエンザで一週潰れてしまいました。新年初出社であります。 HL-206V RJX-601 HL-550FX その他について  今週前半は東ハイのリニアが3台入ってます。与太話抜きで本題に入ります。 HL-206V ファイナル交換&基板修復で作業終了!!  前回の続きです。4箇所パターン焼損を確認しているHL-206Vです。3箇所はパター修復に成功しました。1箇所については炭化部の絶縁値が下がって導通傾向にあるため、レジスタコートで絶縁した後、回路をリードバイパスして迂回しました。SD1477MPはhfe=20のLowMPです。元々入っていた石はhfe=50のHiMPなので少々発振気味だったかも知れません。アイドリング電流も深めに設定されており少々危険な状態でした。適正値となるようアイドリング値を出しました。 9W入力時に200Wを超えるので十分過ぎるゲインがあります。オーナー様によると、リレーをご自身で交換した後に煙が出たとのことです。SD1477の片側のコレクタとエミッタが短絡してVCCがGNDに落ちており、ここで大電流が発生したものと思われますが、焼損パターンの先にはACC端子もあります。エキサイタとの接続方法に何らかの齟齬があった可能性も否めません。今一度、確認されることをお奨めします。また、パターン焼損が発生していますので、あまり負荷を掛けすぎないようにお使い下さい。 【ご依頼内容】 電源投入不可能 以上について修理・作業を承りました。 【工数】 上記作業に工数3.0人日を要しました。(故障箇所特定・調達・施工・負荷試験実施・報告書作成・その他を含む) 【交換部品・使用ケミカル剤など】 SD1477MP (hfe=20.0 選別品)1ペア 基板修復剤(レジスタコート)中量 放熱用シリコン 中量 リード線 10cm RJX-601 メンテナンスパック + LED化 + AM変調器修理  本年最初のRJX-601であります。相変わらずの人気者ですなぁ。登場から45年以上経過しているのに未だに状態の良い個体が数多く存在します。今回お預かりした個体は後期型、外装コンディションは良好でした。内装に関してはケミコン劣化もなく調整のみでイケると思いきや、AM変調が歪みがちでした。特に高音域で盛大に歪みます。受信音もやや低い感じがしました。変調器とAFアンプを兼ねる2SC1226(プッシュプル)の劣化と診て間違いありません。この石は前回ソールドアウトのハズでしたが、部品を整理していたら5本見つかりました。そして、オーナー様からはLED化のオーダーも頂戴しております。こちらはお馴染みの作業ですね。今回は5mmφの超高輝度白色LED(抵抗入り)を2本使ってスマートに仕上げました。601とこの組み合わせはアリですね。メンテナンスパックは定番メニューですので、説明を割愛します。 【ご依頼内容】 メンテナンスパック 照明類 LED化工事 その他不具合修理 【工数】 御見積・診断のみ 3.0人日(パック工数・故障箇所特定・調達・作業・負荷試験・報告書作成) 【交換部品・使用ケミカル剤など】 2SC1226A ×2 水晶×1 1/4W抵抗 ×1 超高輝度白色LED 5mmφ×2 LED用拡散フィルム×2 CAIG D…(Read More)

 おはようございます。快晴の横浜です。継続して乾燥注意報が出ています。心配なのは火事だけではありません。厄介なアイツが猛威を振るいます。  3日前から体調が優れず、予定していたCT検査をリスケし近隣の内科クリニックを受診しました。インフルエンザA型陽性の判定です。40度超えは1日だけ、徐々に快方に向かっています。ここ数日は宅内と退院したばかりの父の部屋を往復しているだけ。ウイルスの運び屋は愚息でしょう。彼は予防接種を受けているので、キャリアにはなっても風邪程度の症状しか出ないみたいです。ゾフルーザなる新薬を処方されました。タミフルやリレンザと異なり、一回二錠を服用するだけで終了。治験が終わったばかりの薬は色々ありそうですけど・・・。医者に「タミフルみたいにハイになっちゃうの?」って聞いたら「○○さんにはその位が丁度良いんじゃない??」と・・。ちょっとムカつきました。笑 HL-206V 基板修復中  ハイ、小生は戦線離脱中であります。ラボワークは1リソース欠損状態で正常に稼働中であります。複数に及ぶ焼損箇所の修復作業に入っています。確認しているだけで4箇所でパターン焼損が発生しているほか、PCB…(Read More)

 おはようございます。冬晴れの横浜からは富士山が綺麗に見えています。乾燥しているので火の取り扱いには十分ご注意ください!  Mark V (その1) Mark V(その2) TS-600 FT-1011  ラボは既に稼働率120%超えであります。そして年明け早々 Mark V が2台上がってきました。セパレート電源なのでラインが完全に塞がってしまいますから、サクサク作業を進めなければなりません。今日は与太話抜きで本題に入ります。 Mark V (その1)受信感度異常??  外装コンディションは上々の個体ですが、受信感度が急激に低下しているとのことです。何が起きているのか・・・・。取りあえず拝見しました。確かに感度低下はみられるのですが、普通に聞こえているように思います。SSGで規程信号を入れてみたところ、確かにSの振り方は控えめでした。本機は-130dBm以下でも復調するはずですが、やや耳が遠い様な気がします。全バンドとも同様の傾向にあるため、IFの離調を疑いました。送信については、Class Aモードで70W程度しか出てきません。送信ゲインが低下している様です。ファイナルのアイドリング電流を調整する必要がありそうです。送受のIFトラッキングとPAユニットの調整を行った結果、受信感度・送信出力とも満足できる数値に戻りました。 【ご依頼内容】 受信感度低下 その他 以上の修理を承りました。(総合調整) 【工数】 上記作業に2.0人日を要しました。(故障箇所診断・調整・負荷試験・検収・報告書作成・その他を含む) 【交換部品・使用ケミカル剤など】 シリコングリース(樹脂パーツ手入れ) CAIG D-5 (接点洗浄) Mark V(その2)電源故障の修理  こちらは外装がかなり草臥れている感じの個体です。電源が入らないとのことでしたので、当初はファイナル故障を疑いました。本機はファイナルが落ちるとHiVが短絡するため電源のプロテクション回路が動作して、シャットダウンする仕組みです。ところが本体は異常ナシでした。電源自体の故障です。FP-29に使用されているインバーターやトランスはディスコンの為入手困難です。そうなるとチョット厄介・・・。お預かりしたFP-29は上蓋のビスが外されたまま到着しました。中を開けてビックリ、HiVのDCケーブルが切断されています。ひえ〜〜〜〜〜〜〜〜。多分、基板をひっくり返そうとされたのでしょう。DCケーブルが繫がったままだと作業できないので「切断」されたのでしょうか。??です。切断するまでもなく、コネクタを外してしまえば良いだけの話なのですが。更に内部に設置されたコモンモードフィルタの端子が剥き出しのままケース内に転がっていました。シャーシに接触すれば確実に火を噴きます。埃堆積が顕著なので結露でショートした可能性も否めません。本機は間接制御方式、小電流で電源回路を起動後にトライアックのゲートを押して主回路を全通させる仕組みです。ブリッジに電位がないので、これらの手前に支障があると判断しました。起動時のみ電流が流れる5.1Ωのセメント抵抗が落ちています。温度ヒューズ内蔵タイプなので、簡単に落ちる場所ですね。135℃の5.1Ω 1.6Wセメント抵抗を用意してシリースに繫がる2個のセメント抵抗を交換しました。これで電源は入るようになりました。ところが、送信テスト中に10W程度で電源がシャットダウンしてしまいました。交換したばかりの部品を確認したところ見事に落ちています。本来、起動後にセメント抵抗に電流がながれること自体おかしな状況です。並列に繫がる主回路のトライアックが落ちていました。こちらはサンケンの600V/16A規格のトライアックです。サプライヤに確認したところサンケンの製品はとっくにディスコン、他社製の同規格部品が使えそうなので代替交換することにしました。トライアックが先に壊れたんですね。  ご依頼の修理は完了です。前述の通り、本体もかなり草臥れている個体です。どうにもこういうのを見てしまうと、綺麗にせずにはいられない性分です。VRやスイッチ類の穴に詰まった埃を全て除去、フロントパネルの洗浄とツマミ類の超音波洗浄を施しました。上蓋・下蓋・FPの側面にあるキズは流石に修復できませんが、「男前」な感じになったかと。 【ご依頼内容】 電源が入らない その他の故障・修理など 以上について修理・作業を承りました。 【工数】 上記作業に工数4.0人日を要しました。(障箇所診断・調達・交換・調整・検収・報告書作成などを含む) 【交換部品・使用ケミカル剤など】 トライアック × 1個 5.1Ω 135…(Read More)

 新年、明けましておめでとうございます。天気にも恵まれ平成最後の正月は幸先のよい出だしとなりました。新年号が皆様にとって幸多き時代となりますことを祈念しております。  私事ではございますが、年末27日に85歳になる父が脳梗塞で入院、幸いにも処置が早かったため後遺症もなく劇的に回復中です。また、facebookでは多くの皆様から心温まるお見舞いのメッセージを頂戴しました。心より感謝申し上げます。年末年始は近隣の某医大病院との往復に終止、唯一の娯楽は病院から徒歩圏内にある映画館での映画鑑賞程度でした。“ボヘミアンラプソディ”に涙腺崩壊でありました。アラ還・アラフィフ世代に刺さる映画ですョ。年末年始はクルマの中で“Queen”を大音量で聴いています。小生イチオシの正月映画であります。  元旦は近隣の武州・琴平神社へお参りに。ここは四国金比羅宮に源流を持つお宮で、その名も武州・琴平神社となっております。武州とは“武蔵國”の別称であり、当地が相模国ではなく武蔵國であったことを示していますね。  そして新年早々待ち受けているのは「引越」であります。2km離れた隣町なので生活圏に変化はなく同じ区内です。嫁が売り出し中の中古物件情報を拾ってきたのですが、これが我が家のニーズにドンピシャ適合。そして、何より悲願であったHFのノイズについても、地域の平均レベルを下回る高ロケーションで、しかも海抜85m(横浜・川崎境界稜線のほぼ頂上)と、現在よりも20m程度高くなり、ルーフタワー程度なら近隣に迷惑は掛からないと判断しました。敷地から60mの場所に送電線が通っていますが、送電線直下・敷地内・100m・200m位置でノイズレベルに顕著な差はありませんでした。(100KHz〜500MHzをスペアナ測定)隣家はソーラーパネルを設置しているのですが、特に問題はありません。前々から購入(買取)申し出のあった大手不動産会社も即決回答してくれたため一気にコトが進んだ次第です。そしてこれを機に宅内ラボも近隣に移すことになりました。今まで父が一人暮らししていたマンションを事務所化し、逆に父を収容することにしました。(親孝行??)倉庫も近くなるので僅かながら効率アップです。 仕事始め  従いまして、来月1日以降の修理品送り先も新住所に変更となります。これらの準備や作業にともない、1月21日(月)から28日(月)間はライン停止、ブログもお休みさせて頂きます。また休暇中に溜まったお問い合わせについては順次対応させて頂きますが、部品調達の可否確認に時間を要すため、少なくとも2〜3日程度はお待ち頂くことになるかと存じます。(サプライヤも正月明けですので・・汗) TBHD株式会社 新年のご挨拶・移転のお知らせ  今日が仕事始めですので、ご挨拶のみで失礼します。今年もどうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m…(Read More)