”CQ WW DX CONTEST”  開催中で賑やかです。ノイジーな自宅シャックよりもリモート・シャックの方が受けも飛びも良いだろうと思い、霞ヶ浦のK3とKAT500、KPA500の電源を入れました。Microbitで同軸切替器をCD78に切替え、クランクの昇降SWをオン・・・。

 先日のブレストで木下OMからオーダーのあったKAT500/KPA500のステータス表示とPhoneモニターSWが既に追加されているのに気づきました。「JH1RKE氏、仕事早っ!」 

 ついでに粗探しでもしておきます。。。ww

 手っ取り早いところから頂こうと思い、比較的に強力に入感中の中国局のCQを捕まえて呼んでみたところ、霞ヶ浦の恵まれたロケーション、エクイップメントを駆使しても一向に応答がありません。自宅のベアフットFTDX3000+LW(ATU)で受信したところ、ノイズにまみれながらも同局が微かに入感していることを確認しました。ダメ元でホームから打電してみたところ、ナント一発でCFM。???????

 そっか〜〜〜こういう使い方もありなのね・・・w

 CD78@45mHと LW(ATU)@10mH の戦いでまさかの後者一発逆転になるとは想像外です。しかも出力は1割程度です。wwww 

 因みに、こちらは5NN を返していますが受信所は霞ヶ浦です。こういうのってアリなのかな〜〜? 笑 ゾーンも一緒だから問題無い??w

 

右はMicrobitの操作パネル

右はMicrobitの操作パネル

 

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