最近ジャンク・リカバリーが趣味に。RJX-601計4台、RJX-610、USZ局からQSYされたFT-104など合計6台が入籍。RJX-601もあと数台レストア予定ですが、これらは売却予定です。先日、技適機ではないKX3をTSSに出したばかりで一緒にやればよかったと後悔。何台登録しても変更費用は3000円とのこと。
 実はKX3の登録が一番厄介でした。電子申請でXMLファイルを作成したのですが、作業中にIEが落ちまくり何度も最初からやり直す羽目に。大量の電波形式の入力には本当に参ったなー。汗 エレクラフトも早期に技術適合機種になってほしいですねー。結局、増設後の移動局用送信機台数は、、、、

VXー8
VX-3
FT-817ND
FT-897DM
IC-208D
TS-520D
RJX-601 ×4 (ウチ3台今回増設)
RJX-610 (今回増設)
FT-104 (今回増設)
KX3 (今回増設)

 合計13台を登録。TS-520Dは固定局で登録すべきだったかな? 何とかTSSに書類を送信しましたが、フィードバック待ちです。早く包括免許制に移行してほしいものです。昨日は仕事で関東総合通信局へ伺った折に、固定局の変更免許を頂いてきました。こちらは技術適合機による変更申請だったのに1ヶ月近く掛かりました。取り敢えず100w→200wへQRO完了。アパマンはこれが限界ですなー。

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